うつけ者・文在寅、滅びよ韓国(5)

このような事実がありながら、文在寅の馬韓国は慰安婦像を建て続けている。もともとこの少女像とは、米軍のジープによる交通事故で死亡した少女を像にしたものであるが、いつの間にか慰安婦としたものであり、明らかに日本に対する嫌がらせ以外の何物でもない。アメリカに対しては一寸気が引けるので、日本向けであれば丁度お誂え向きとばかりに、慰安婦像としたものである。だから思想も哲学も含めて何の意味もない、単なる嫌がらせなのでガツンとできる実力体制を作り、日本はこの朝鮮・馬韓国にきつく当たらなくてはならない。

 

日本の政治家も、このような歴史的事実はしっかりと身に着けて、馬韓国のファンタジーにはきつく対抗してゆかなければならないものである。

 

次は、小生のブログ「くたばれ韓国、失せろ李明博(23)」(2012.3.22)に載せたものであるが、今一度掲載しよう。

 

 

西村眞悟氏は朝鮮・韓国の歴史ファンタジーや中国の歴史プロパガンダに対しては、日本はヒストリーで対抗しなければならない、と言っている。将にその通りだ。そのためにはいまの政治家は、無能すぎる。朝鮮の歴史ファンタジーや中国の歴史プロパガンダに、ヒストリーを知らないために、すぐに屈してしまっている。これでは栄光ある日本の歴史を子々孫々までに伝えることは出来ない。これでは困るのである。だから、政府は、いまからでも遅くはないので、政府として歴史講座を開講して野田佳彦首相をはじめ野田政権の各大臣をはじめ要職にあるものから、この歴史講座を受講させるべきである。それから平の国会議員や官僚にも受講を必須にさせるのである。

 

特に、

 

(1)このブログのテーマの従軍慰安婦問題'07.7.29~慰安婦問題の誤報」参照)

(2)名古屋市とチンコロが揉めている南京大虐殺問題'07.6.6~の「南京大虐殺の虚構宣伝」参照)

(3)チャンコロ朝鮮が不法占拠している竹島問題'07.11.5~竹島は、明らかに、日本領」参照)

(4)劉少奇が引き起こした盧溝橋事件'07.7.4~の「日中戦争中国共産党が惹き起こしたものだ」を参照のこと)

(5)日本を中国内戦に引き込もうとした日本居留民惨殺事件(南京、済南、通州事件

この件は、'08.2.8~の「中国・虚妄のプロパガンダ」を参照のこと。

(6)ドイツと蒋介石が引き起こした第2次上海事件2012.5.28~の「第2次上海事変」を参照のこと)

などは、是非とも熟知すべき全国会議員必須のヒストリーである。

 

そしてあらゆる場所で、あらゆる時に、これらの歴史的事実ヒストリーを、日本の政治家達が喋りまくるのである。河村たかしが抵抗しているように。そしてその事実を、反論されても絶対に曲げないことである。中国に行っても、朝鮮に行っても、主張し続けることである。叩かれようが、石持て追われようが、主張し続けることである。それが日本の政治家である。日本は中国を侵略するために、中国に軍隊を置いていたのではないのであり、韓国女なんぞを慰安婦に強制連行したことも無いのである。

そして第三は、あのとろくさい日本国憲法の改正である。現憲法の前文や第9条の破棄と改定である。何なら「大日本帝国憲法」を今風に修正するだけで、新生日本国の憲法は出来上がるであろう。そして真に美しい国と、日本をすることである。美しい国とは真に独立した国のことであり、自分の国自分で守ることの出来る国を言うのである。

 

 

この第三と言っているものは、朝鮮・馬韓国のファンタジー(空想、幻想)に対しては、明確なヒストリー(歴史的事実、ファクト)で対抗するための方法を述べたものであり、念のために一、二を同じく「くたばれ韓国、失せろ李明博(19)」(2012.3.16)より引用しておく。

 

 

その第一が、日本全国(だけでなく世界)の韓国公館の前に「韓国は日本が作った」碑を建設して行くことである。朝鮮・韓国は、日本が韓国を合邦して近代化させなければ、今の韓国はこの世には存在していない。これは歴史的事実(ヒストリー)なのである。そしてこのような碑を建て続けて行くことは、すべての日本人が、この歴史的事実を深く知る事となり、歴史の事実に目覚めることとなる。日本人は歴史の事実を知らなければならないのである。


これを契機に、日本の近現代の真の歴史に全日本人が興味を持ち、我々日本人の先達の業績に敬意を持って触れることになるのである。日本の真の歴史に触れていれば、こんな売春夫の李明博なんぞの脅しには、強烈な反撃が出来るのである。

それにしても日本の政治家は、総じてこの日本の先達の輝かしい業績と足跡に、無知である。

 

だから第二には、これを契機に、全国会議員に対して「日本の近現代の歴史講座」を受講させる必要がある。この講座を受講し理解しなければ、国会議事堂に入れないことにしなければならない。野田佳彦も、いわゆる「従軍慰安婦」問題を知っておれば、売春夫の李明博に対して「日本軍が韓国女なんぞを慰安婦として強制連行したことはありません。やったの朝鮮人ですよ。」と自信を持って答えている筈だ。だから野田の言った「これからも人道的な見地から知恵を絞っていきたい」何ぞは、全くの間違いなのである。

 

名古屋市長の河村たかしの「南京大虐殺は無かったのではないかな」に対して、中国からはかなりの嫌がらせや脅しが、発せられている。河村たかしは自分の身内が南京攻略戦に参加していた関係で南京では虐殺などは無かったという事実を聞いており、そのため中国の脅しには今のところ屈してはいない。これなどは非常に示唆の富むケースである。しっかりとしたヒストリーを承知していれば、チャンコロ朝鮮やチンコロ中国の歴史の捏造に対抗出来るのである。

南京事件については、当ブログ'07.6.6~の「南京大虐殺の虚構宣伝」や盧溝橋事件は'07.7.4~の「日中戦争中国共産党が惹き起こしたものだ」などを参照願いたいが、このような歴史的事実を弁(わきま)えていなければ、国会議員にはなれないと言うことにしなければならない。このような事実を弁えておれば、中国や朝鮮に行っても毅然として、歴史の捏造に対して反論が出来るのである。

 

この引用文の後に先の引用文が続いているのである。

(続く)

 

  1. 1983.7月に共産党員の吉田清治が「私の戦争犯罪朝鮮人連行」(三一書房)と言う作り話を出版する。済州島慰安婦狩りをした、と言うものあった。

  2. 疑問を持った済州新聞や郷土史家が現地調査したが、その事実はなかったことを発表している。
    1992.5
    月には千葉大学の教授だった秦郁彦氏も済州島で実地調査を行い、吉田清治の話が全くの作り話であったことを証明している。

  3. しかし1991.5.22大阪朝日新聞が、その出鱈目な吉田清治の強制連行話を、4回連載で掲載する。以後朝日は、この手の記事を何度か新聞で報道している。

  4. 更に1991.8.11大阪朝日は、植村隆記者の「朝鮮人慰安婦発見」と言う記事を報じる。植村隆は朝鮮女と結婚しており、義母が「太平洋戦争犠牲者遺族会」の常任理事で、日本に対して賠償請求訴訟を起こしていたので、その裁判に有利になるようにその朝鮮女性は、「1939年に女子挺身隊の名で慰安婦にされた」と報じたのである。

  5. その元慰安婦金額順と言い、「自分は14才の時に40円で妓生に売られた」と証言しているにも拘らず、「戦場に連行された」と記事にした。
    この金額順を探したのが、当時弁護士だった福島瑞穂であり、NHKに売り込みスタジオで
    セリフまで教えていた。福島は、だから朝日と共に、主犯的な犯罪者である。

  6. 金額順はハンギョレ新聞にも親に売り飛ばされたと証言している。更に「女子挺身隊」とは1939年には存在せず、1943年に制度化された工場への勤労奉仕隊で慰安婦などとは何の関係もないものである。

  7. 1992.1.11の東京朝日朝刊が、「軍慰安所、軍関与示す資料。政府見解揺らぐ」などと報ずる。これは中央大学吉見義明教授が、日本陸軍の「軍慰安所従業員募集に関する件」と言う命令書を、曲解して「軍が慰安婦募集に直接関与した」かのように理解して、それを朝日が記事にしたものであった。

  8. この陸軍の命令書は、悪徳業者の存在に十分注意して婦女子の採用に当たるように取り締まれ、と官憲に注意を促したものであった。

  9. これにびっくりした当時の加藤紘一官房長官宮澤喜一首相は、後先のことを官゛変えずに謝罪することになる。

(10) 1993.2.1韓国ソウル大学安乗直(アン・ビョンジク)教授が、慰安婦たちの証言集を刊 行するが、軍による強制連行の証言は一つもなかった。

 (11) 1993.8.4河野洋平官房長官が韓国政府に騙されて、「河野談話」を発表してしまう。

 

  河野談話抜粋

・・・慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理および慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。・・・

 

 

この赤字部分は、『インドネシアにおけるオランダ人を慰安婦にした事例だ』と言うことで、しかしこの事例は、確かにオランダ人捕虜の女性を同意なく慰安婦として働かせたことがあったが、この事態を知った軍本部は、彼女を解放しその慰安所を閉鎖し、その軍人らは軍規違反として処罰した。しかもその軍人らは戦後BC級戦犯として処刑されている。

この事例などは、むしろ日本側が「国家による強制はなかった」と説明できる材料でないか。彼女(ヤン・ルフ・オヘルネ)は現在豪州に居住し、2007年2月15日の米下院外交委員会の公聴会の証言者となっている。

 

(12) 1995.8.15村山富市首相が「村山談話」を発表。この村山談話の内容は、完全に間違った内容のもので、史実にあっていないものであり、河野談話と共に削除されるへきものである。 

(13) 1996.4.19、国連人権委員会クマラスワミ女史が、「女性への暴力特別報告」(通称クマラスワミ報告)を提出。河野談話吉田清治の嘘話をそのまま使用している。

 

 

ざっとこんないきさつで、慰安婦問題は日本軍悪者的なストーリーで全世界に広まっていってしまったものである。のちに吉田清治も吉見義明も「慰安婦の強制連行はなかった」と、公式に表明しているが、朝日はつい最近まで「慰安婦強制連行」をがなりたてていたのである。更には、今は国会議員となっている福島瑞穂も悪乗りして、日本軍悪者説を吹聴した。こいつは最悪(さいわる)である。

 

 

慰安婦問題の「主犯」は福島瑞穂弁護士

2012081701:15

f:id:altairposeidon:20171213184144j:plain

慰安婦問題を捏造

竹島問題が慰安婦問題を再燃させ、なぜか尖閣諸島まで飛び火しているが、愛国心に燃える前にまず基本的な事実関係を理解しておいたほうがいい。本書は先週のニコ生にも出演してもらった西岡力の解説である。

慰安婦問題の特異性は、日本人が創作した話だということだ。ふつう「私が犯罪者だ」と嘘をつく人はいないが、奇妙なことに戦争についてはそういう「詐話師」がいる。この問題の発端となった吉田清治がその最たるもので、彼の『私の戦争犯罪』には、済州島で「慰安婦狩り」をした様子が詳細に書かれているが、なんとすべて嘘なのだ。本人ものちに「フィクションだ」と認めた。

ところが吉田の話に目をつけて日本政府を相手に訴訟を起こそうとしたのが、や高木健一氏などの弁護士で、彼らは韓国に渡って原告になる元慰安婦を募集した。そこで見つけたのが金学順で、彼女はNHKにも出演して「親に売られてキーセンになり、義父に連れられて日本軍の慰安所に行った」と証言した。この話をNHKに売り込んできたのが福島氏で、彼女はスタジオに立ち会って金にせりふを教えていた。目的は、軍票(敗戦で無効になった)で支払われた給与の賠償だった。

しかし朝日新聞植村記者がこれを(吉田のストーリーにそって)「女子挺身隊として強制連行された」と誤って報じたため、福島氏らは訴状を「軍に連行された」と書き換えた(だから彼女は「強制連行」が嘘であることを知っているはずだ)。その原告団長は植村記者の義母だったが、のちに裁判費用を詐取したとして逮捕され、行方をくらました。

http://matome.naver.jp/odai/2133831762278356301

要するに戦争をネタにもうけようとたくらんだ旧軍人が「軍の性奴隷」という猟奇的な話をでっち上げ、それを政治的に利用しようとした日本の弁護士が韓国人をけしかけ、朝日新聞がそれに乗せられたという構図だ。したがって主犯は福島氏で、朝日は問題を拡大した共犯である。

この騒動で福島氏は「人権派弁護士」としてマスコミにデビューし、国会議員にもなったが、彼女のおかげで日韓関係はめちゃくちゃになった。今回の慰安婦騒動に彼女が沈黙を守っているのは、ここまで嘘がばれてしまうと取り繕いようがないからだろう。朝日新聞とともに彼女にも説明責任がある。国会で説明すべきだ。

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51804890.html

 

 

 

この捏造された虚偽の慰安婦問題については、小生の次のブログなどでも述べているので、参照願いたい。

 

 

慰安婦問題の誤報 2007.7.29~9.2

・橋下市長、頑張れ! 2013.5.19 NO.2~

・くたばれ韓国、失せろ李明博 2012.3.19 NO.20~

(続く)

うつけ者・文在寅、滅びよ韓国(3)

当時朝鮮人人身売買団が居たのは事実だな



・日本の奴らが慰安婦募集広告した内容は、あくまでも20歳以上の売春の経験がある、売春婦を自発的に募集していた。しかし小さな女性を略取誘引あるいは人身売買の就職詐欺で、強制に引っ張って日本軍に売り渡したのは、朝鮮人風俗店のオーナーである確率が高い。したがって朝鮮の女性たちに対する「違法的な強制募集」に日本軍の直接的責任はないという結論に近いことになる。日本はどこまでも「合法的」に募集したという主張に力を得ることに成ると思う



・日本軍が少なくとも公式的に連行とか、その他、違法的な方法を動員して女性を直接募集したという根拠が今まったくない状況



・それでは、今回の慰安婦問題の合意で日本軍の軍介入を謝罪した理由は何だ?



・↑それは日本軍が慰安所を設置し、慰安婦の女性が勝手に帰ったり、仕事をさぼったりしない様に、女性を強制したり、監禁した事について謝罪をしたのであって、強制連行について謝罪したのでは無いと思う



・日本は慰安婦について当然謝罪をしなくては成らないと思うが、日本人はアジア女性基金や、なにやらの財団まで作って、日本の政治家や官房長官も過去に何度も慰安婦について謝っているのに、韓国はどんどん根拠もなく「日本の強制連行」という事にして、日本がどんなに謝罪しても日本がしても居ない「強制連行」を認める様に日本を怒鳴りつけている



・日本の右翼の代表的な主張! 慰安婦は、朝鮮人業者が拉致して売り渡した」「日本の警察は、強制連行はおろか朝鮮人業者を処罰した」、これが本当だったんだ



・日本の安倍首相が米議会での演説を控えて、「慰安婦は人身売買の犠牲者」であり、「胸が痛い」と言いました。 一見、慰安婦問題について謝罪するようには聞こえます。 ところがよく見てみると、日本政府に責任があるとか謝罪するという言葉はどこにもありません



・海外でも戦争中は娼婦が多くて、敵軍の弾丸より娼婦の性病がもっと怖いという比喩がある



日本の警察偉いね、やっぱり日本。被害意識染みついて日本を悪者にしようとしている朝鮮人は反省しろ



・君がいくら日本の事を片思いしても、日本人は朝鮮人好きじゃないのに^^かわいそう。笑



・これは日本の警察が人身売買を阻止したという事で、日本軍の従軍慰安婦とは関係が無いだろ



・韓国は日本政府が慰安婦を強制連行したと主張するが…これはどういう事??? 娘達を強制的に慰安婦に売り飛ばしたのは朝鮮人業者で、むしろ日本警察は、その様な朝鮮人犯罪者らを掃討していたのね?



朝鮮女性を売春宿に集めて行ったのが、結局全部朝鮮奴らだよね?ハハハ



朝鮮人は同じ国の女性を売り物にしてね



・旧韓末、乳児死亡率と日帝時代と比較してみた時、日本の奴らが居なかったなら、多分君もこの世にいない確率が大きくなりそう。笑



朝鮮の奴らは、自国の女性を拉致して売って、それを日本の警察が救ってくれるよね、植民地支配、人権弾圧、何?



・情けない()

引用記事:http://goo.gl/Vi8vdb

 

http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/46524048.html

 

 

 

朝鮮の新聞に載ったこんな「朝鮮人・人さらい」のことを、かの文在寅は知らないようだ。

 

だから文在寅「うつけ」と呼んでいるのである。

 

 

ではなぜ、「日本軍が朝鮮女を強制連行」したなどと言う捏造話が、世に広まっていったのか。

 

これには「朝日新聞」が一役も二役も関わっている。事の成り行きを簡単に羅列してみよう。

(続く)

うつけ者・文在寅、滅びよ韓国(2)

このような状況を見かねた日本軍は、陸軍省193834日に「慰安所従業婦等募集ニ関スル件」と題する命令書を発令したのであった。

 

 

 

この「慰安所従業婦等募集ニ関スル件」と題する命令書の内容は、「内地で軍の名前を使ったり、又はかどわかしたりして慰安婦を採用している悪徳業者がいるので、憲兵や警察と連携して悪徳業者を取り締まらせよ」と言うものであった。しかし吉見義明なる中央大学の教授がこの命令書を曲解して、「軍が関与して朝鮮女を強制連行した」と吹聴し、それを朝日新聞が誤ったまま新聞報道してしまったのである。細部は先の同ブログ「くたばれ韓国、失せろ李明博(4)2012.2.24などを参照願いたいが、この結末が「河野談話」となってしまったのである。だから「河野談話」の内容は全くの間違いであり、早々に破棄すべきものでなのである。

 

だから安倍首相も早々にこんな談話は破棄したいのであるが、如何せん「自分の国も自分で守れない」ような日本国であるので、米国の思惑には抗し切れないのである。だから「学識経験者からいろいろな話を聞かなければならない」などと、お茶を濁さざるを得ないのである。

 

 

 

ここまでが小生のブログ「橋下市長、頑張れ!(4)(2013.05.21)からの引用であるが、次にネットに載せられている「朝鮮人・人さらい」ものを紹介しよう。上記のものとダブるものもあるが、もとはハングルで書かれたもので韓国人対象のものであるが、それを日本語に直したもののようである。

 

 

 

韓国人「慰安婦の強制連行は無かった‥」「朝鮮人が女性を拉致して売っていた」公式的に最も古い韓国の遠征売春婦をご覧ください

20160110 http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/46524048.html

1939.03.28東亜日報   

50
人余りの娘が朝鮮人人身売買団に騙され、満州に娼妓として売られた。日本の警察が救ってくれる。

1

 

 

1933.06.30東亜日報   

路上で少女を拉致、 醜業中(売春花屋)に売却。 犯人は韓国人、日本警察が救ってくれる。

2

1936
0514日毎日新報    

農村婦人誘引悪漢を検挙。女を満州に娼妓として売却しようとしていたのを日本の警察が検挙して女性を救出する。四人の女性が魔手を脱する。

3

1939.8.31
東亜日報    

悪徳紹介業者が跋扈、 彼らが誘拐した農村、婦女子の数が100人以上。すべて日本警察が救出した。

4

1936-07-09
、毎新報   

娘を誘引して売春を強制した行商魔女の罪状。 犯人はファンクムチョン、パククムヒ、イドクスンという朝鮮人3人。 純真な家庭婦人を誘惑して中国人に売春を強要した。 日本の警察が検挙して被害女性らを救出。

5

1935.03.07
東亜日報   

中国上海暗黒窟に朝鮮人女性2千人余り。これら遠征した女性たちのために朝鮮人の体面が傷つけられた。 彼女たちの惨憺たる生活にもかかわらず、対策が漠然としていた。 なぜなら、経済的問題による自発的な労働なので、対策を立てる事が出来ないことを残念がる内容。

6

1933.07.01
東亜日報  

少女誘拐団の首謀者、この女性は主に幼い少女たちを誘い、淫売窟に売って食べていた悪女だったが、日本の警察が逮捕。

7

1936-02-14
に毎日新報  

朝鮮人が女性を誘引して娼妓として売って稼いでいるのを、日本の警察が発見して逮捕。

8

1939.08.05
東亜日報  

処女貿易の誘引魔。日本の娘まで誘引して中国に売って金儲けをしようとしていたが、日本の警察によって検挙された。

9

1932
0604日毎日新報  

処女を誘拐後蹂躙して満州に娼妓として売っていたのを検挙。 これには勇敢な漁師二人が力をちょっと貸した。

10

1939 03 28
に毎日新報  

農村の娘を誘引して100人余りを売った。 金持ちと、家族、親戚の朝鮮人の一味であった。
これを日本の警察が検挙して女性たちを救ってくれた。

11

 

 

この記事を読んだ韓国人の反応
(続く)

うつけ者・文在寅、滅びよ韓国(1)

うつけ」とは「空け」とか「虚け」と当て字するようで、「のろま」とか「間抜け」と言う意味だと言う。

この意味では、「ぼんやりもの」と言った感じがして、「全くの馬鹿者」と言った感じはしない。

 

コトバンクによると、「なかがうつろなことでぼんやりしていること、うっかりしていること。そのような人でまぬけ」などと書かれている。

Wikipediaでも、「空っぽと言う意味であり、転じてぼんやり、暗愚な人、常識に外れた人物をさす」と記されている。

 

なんとなく「のほほんとした間抜け者」と言った感じを受けなくもないが、ここでは「全くの馬鹿者」とか「脳に異常をきたした者」、「気違い、正常に判断ができないカタワ者」と言った意味に近い感じで使っている。

 

 

馬韓国の大統領の文在寅(ムン・ジェイン)は、丁度そんな感じの「脳に腫瘍でもあるようなカタワ者」のようだ。

 

 

その昔、と言っても1930年代のことであるが、朝鮮には、朝鮮人の人さらいが横行していた。これは「女衒ぜげん」と言われていたが、彼らは朝鮮のあちこちで若い女をさらっては、女郎屋(慰安所)に売っていた。

 

このことは小生のブログ(例えば、「くたばれ韓国、失せろ李明博(3)」2012.2.23 など)でも、あちこちで紹介しているので既にご承知のことと思う。

 

そんな馬韓国のうつけ者・文在寅は、自分の国の恥さらしにもなりかねない様な「慰安婦をたたえる日」を制定している。自分は慰安婦だったと名乗り出た日が1991年の8月14日だったので、その日を慰安婦の日と決めたようだ。

 

 

【歴史戦】「8月14日は慰安婦の日」が法定記念日に 韓国国会で可決 記憶するための行事や広報

2017.11.24 19:24

 
米西部グレンデール市内に設置された慰安婦記念像(黒沢潤撮影)

 【ソウル=名村隆寛】韓国国会は24日の本会議で、毎年814を、元慰安婦をたたえる法定記念日とする「日帝下の日本軍慰安婦被害者生活安全支援と記念事業などに関する法改正案」を賛成多数(賛成205、反対0、棄権8)で可決した。

 改正法により、韓国では来年から814日が「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」と規定された記念日となる。同法には、慰安婦問題を国内外に伝え、記憶するための行事を行うことが盛り込まれ、記念日の趣旨に沿った行事や広報を行う努力が国や自治体に義務づけられている。

 また、慰安婦関連の政策を進める際には、元慰安婦からの意見聴取や政策内容の国民への積極的な公開なども義務づけられる。さらに、改正法には、慰安婦追悼施設の設置事業などの支援や、元慰安婦が死亡した際、遺族に葬儀費を支給することも盛り込まれた。

 日韓両政府は201512月に慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決すること」で合意している。韓国側で一方的に、慰安婦の記念日が法律で定められたことで、日韓関係に影響を及ぶのは必至だ。

 814日は、1991年に元慰安婦の女性(故人)が初めて公に名乗り出て証言した日に当たる。元慰安婦の支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」などは独自に、814日を「世界慰安婦の日」に定め、集会を開き日本政府に公式謝罪を求めている。

http://www.sankei.com/world/news/171124/wor1711240029-n1.html

 

 

 

朝鮮では今でも、「日本軍が朝鮮女を強制連行して慰安婦としていた」などと、教育している様なのだが、それは朝鮮人がやったことで、日本軍はその朝鮮人女衒を取り締まっていたのが、歴史的な事実なのである。

 

このことは小生のブログ「橋下市長、頑張れ!(4)(2013.05.21)で、そのことを述べているSAPIO2007.5.9を紹介しているので、既にご承知のことと思うが、その内容を今一度下記しよう。

 

なおこのSAPIOは、「馬鹿な韓国、頓馬な朴槿恵(1)」(2013.11.11)でも紹介しているので、既にご承知の方もおられることと思います。

 

 

またここで述べられている「当時の朝鮮紙における、朝鮮人業者による強制連行の報道」についても、同ブログ「くたばれ韓国、失せろ李明博(3)2012.2.23で言及しているのでご承知のかたもおられようが、序なのでそれも次に示す。

 

 

今回は水間政憲氏が、SAPIO小学館発行)の200759日号(P23~25で紹介している無法な「朝鮮業者」の極悪非道な人身売買の事例をすべて紹介しよう。これらの事例はすべて朝鮮の新聞「東亜日報」に掲載されたものであると言う。これらの東亜日報は、国立国会図書館関西館(京都)に所蔵されている、と言う。

 

 

(1)193355日付け「東亜日報

 

戸籍を偽造 醜業を強制 悪魔のような遊郭業者の所業 犯人は警察に逮捕

 

「漢南楼という屋号で娼妓営業をしていた呉正喚口編はサンズイという男が、先月の5日、慶南山清邑ないで16歳の少女を350ウォンで買ったとされる事件で、呉は少女が営業可能な年齢に達していないことを知り、姉の戸籍を利用して偽の営業許可を取って働かせていたことが所管の本町署の厳重な取調べで明らかになった。呉は、娼妓業を営みながら多数の幼い少女を買うなど前述のような犯行を行っていたと見て、今後、公文書偽造などの罪で厳重処罰する。」

 

(2)1933630日付け「東亜日報

 

路上で少女を拉致 醜業、中国人に売り渡す 売り飛ばした男女検挙 判明した誘拐魔の手口

 

「干濱海(35)に惨殺された○○の娘△△を誘拐した犯人が昨夜の夜10時頃、とうとうソウル市内の□□署の司法刑事隊に捕まった。犯人は、住所不定で流浪する朴命同(37仮名)と夫と子供のいる李姓女(41仮名)2名で、彼らは、路上で少女たちを専門に誘拐を繰り返し、中国人に売り飛ばした拉致誘拐の前科者だった。現在厳重な取調べを受けている。誘拐した少女を常習的に売買していた李姓女は朴命同と共謀市、知り合いだった少女惨殺事件の犯人、干濱海に20ウォンで売った。」

 

(3)1936315日付け「東亜日報

 

春窮(蓄えがなくなる春)を狙った悪魔 農村に人肉商跳梁 就職の甘言で少女を誘拐 烏山(ソウル近郊の町)でも一人が被害

 

「詳細は省くが「食肉風俗」の実態を「人肉商」という禍々(まがまが)しい言葉で、三段見出しの大事件として報道されている。」

 

(ただし食肉風俗が中国にはあったが朝鮮にもあったものか、それとも食肉風俗がある中国へ売り飛ばしたものかは不明、ブログ筆者注)

 

(4)1938124日付け「東亜日報

 

良家の少女を誘拐して 満州に売り飛ばし金儲け 釜山署犯人を逮捕

 

「[釜山]紹介業者田斗漢(58)は、去る1115日、釜山府宝水町一丁目の月星旅館で投宿していた☆☆(19)と同××(17)の2人の少女に満州での就職を持ちかけ誘拐し、少女たちの親権が自分にあるかのように偽って遊郭に売るための委任状を偽造した。少女らにはそれぞれ150ウォンを渡し、満州方面には数百ウォンで売り飛ばす計画だった。少女たちを連れ出すところを釜山署が察知して逮捕し、現在厳重な取調べを受けている。この男は、いわゆる紹介業と言う看板の下このような手口で良家の少女を多数誘拐した余罪が多いと見て追及している。」

 

(5)1939831日付け「東亜日報

 

悪徳紹介業者が跋扈 農村の婦女子を誘拐 被害女性100名を超える

 

「[釜山]満州の景気が非常によくなっていると宣伝し、朝鮮の農村で生活に困っている婦女子を相手に都会の紹介業者が跋扈している。最近、釜山府内でも悪徳紹介業者45名が結託し、純真な婦女子らを言葉巧みに誘惑し、満州方面に100名以上売り飛ばしたとされる。釜山署の取調べで、関係者として浮かび上がった奉天の紹介業者を逮捕するため、ユ警部補以下刑事6名が奉天に急行した。同犯人を逮捕すれば悪魔のような彼らの活動経緯がすべて暴露されると見られている。」

 

(続く)

加計問題を紐解いてみれば!(48・総選挙)(17)

【安倍政権考】「加戸隠し」に躍起な朝日、毎日 認可受け前愛媛県知事が激白「いいかげんにせんか!」

2017.11.20 08:00


閉会中審査に参考人で出席した加戸守行前愛媛県知事(左)と前川喜平前文部科学事務次官=7月10日、参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)

閉会中審査で参考人として答弁する加戸守行前愛媛県知事=7月10日、参院第1委員会室
閉会中審査で参考人として答弁する加戸守行前愛媛県知事=7月10日、参院第1委員会室

 学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設が認可され、来春開学する。学部新設をめぐっては野党や一部のメディア安倍晋三首相(63)の関与を追及するが、ここにきて朝日新聞毎日新聞が「ゆがめられた行政が正された」と述べた加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事83の証言の重要性を否定する報道に舵を切った。報道の公平性を指摘されてから加戸氏を取り上げ始めた両紙だが、その発言の重要性を矮小化するなど「加戸隠し」の様相となっている。

 両紙が加戸氏の発言について、無視するか極端に小さい扱いで報道してきたことは産経新聞で既報の通りだ。さらに加戸氏の発言を重要視しないことへの「いいわけ」を始めたのは、衆院選公示直前の108日、東京・内幸町の日本記者クラブで行われた党首討論会において首相から“攻撃”されてからだった。

 首相は党首討論会で、加計学園について質問した朝日坪井ゆづる論説委員に対し、710日の閉会中審査における獣医学部誘致を推進してきた加戸氏のほか、八田達夫・国家戦略特区諮問会議議員の発言が朝日の紙面でほとんど取り上げられなかったことを指摘した。

 坪井氏は「(報道)しています」と返したが、711日付朝刊では朝日と毎日は加戸氏の証言は一般記事では掲載せず、審査の詳報で触れただけだった。

 朝日は党首討論会翌日の朝刊で、閉会中審査の加戸氏の発言について、詳報記事で見出しをつけて報じたなどと反論した。さらに、1020日付朝刊では坪井氏がコラムで「問題は特区の選定」とした上で「選定の過程に関与していない加戸氏の記事が少ないのは当たり前ではないか」と切り捨てた。

 一方、毎日は同月20日付朝刊の「記者の目」の欄で「『ゆがめられていた行政がただされた』という発言は、判断のプロセスを知る立場でのものとは言えない」と強調した。

 118日付夕刊では同紙の与良正男専門編集委員がコラムで、首相が加戸氏の発言を取り上げていることに触れ「7年前に知事を退任し、今回の選定に直接関与していない加戸氏の証言は疑問の核心に触れたものではない」と断じた。

 両紙では、これまで官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文部科学事務次官62の証言を大きく取り上げてきた。ただ、両紙が指摘する「選定の過程に関与していない」という点では、前川氏についても同じことが言える。

 閉会中審査において、加戸氏は「強烈な岩盤に穴が開けられ、ゆがめられた行政が正された」と前川氏に真っ向から反論した。多くのメディアが前川氏の主張を大きく取り上げる中、県知事として獣医学部の空白地帯である四国への誘致に取り組んできた当事者としての発言だった。

 また、選定過程に関与していなかったとして、記事化を見送ってきたと説明する朝日だが、実は621日付の愛媛版で加戸氏のインタビュー記事を掲載していた。

 記事では「誘致に向けて活動してきた」と加戸氏を紹介し、「事柄の本質は、愛媛でいかに(牛や鳥などの動物を扱う)公務員獣医師が足りなくて、悲鳴をあげているかということ」などの加戸氏の主張を載せた

 加戸氏は今月14日に獣医学部新設が認可された後に行った記者の取材に対し「朝日は愛媛版にインタビューを載せたが、これまでの前川氏の100分の1にも満たない量だ。今考えれば、アリバイづくりで記事を載せたのでしょう」と笑いながら話した。

 また、最近の自身に関する朝日や毎日の一連の報道については「偏向報道の典型。有罪判決を受けた人が言い逃れをしているようだ」と語った。

 獣医学部新設が認可となるまでの騒動に対しては「まるで漫画や劇画を見ているようだった」と振り返り、「私はいくらたたかれてもいい。長年訴え続けてきたことが達成されたのだから」と述べた。

 その上で、加戸氏は獣医学部新設認可について「とにかく、やれやれという思いだ。学部が新設されれば、今治に若者が集まり、活気が出る」と期待を込めた。

 一方、相も変わらず官邸側の関与を裏付ける証拠を突き付けずに「印象操作」のような追及を繰り返す野党や一部メディアの姿勢については「加計問題についてしつこくやられると、入学しようとしている若者にも影響が出る。『いいかげんにせんか!』と言いたい」と語気を強めた。 (政治部 今仲信博)

http://www.sankei.com/premium/news/171120/prm1711200005-n4.html



 

もう一つ「いい加減にせんか!」と思われる論考を紹介しておこう。

 

一読するとなんとなく筋道が通っているようにも感じてしまうが、いかにも枝葉末節な論理の展開にはがっかりする。

 

オブラートに包んだ様なかたちで、政府のやり方に対して、厳しく反論しようとしている。あまりにもゴミと称されるマスコミにおもねた論調である。

 

しかしこれは朝日新聞に代表されているように、いかにも偏った論理と言わざるを得ない。

しかも、あまりにも表面的でマスゴミ風で、深堀りでの訴求は見当たらない。

 

 

先ず何と言っても、日本獣医師会既得権益固守の動きには、一言も言及がない。これでは単なるデマゴギーでしかない。

 

それに愛媛県知事であった加戸守行氏の国会での証言に対しても、一言も言及がない。当事者である愛媛県知事の証言である。これほど大事なものはなかろうに、この論考ではマスコミの言う事だけで、論を進めているように感じてしまう。これではダメだ。だから、意気揚々と書いていらっしゃるようだが、論旨が意味不明としかとれない。

 

是非下記のものを、ご一読願う。

 

 

モリカケ問題が沈静化しない理由
小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明

20171117日(金)

小田嶋 隆

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このコラムについて

小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明

「ピース・オブ・ケイク(a piece of cake)」は、英語のイディオムで、「ケーキの一片」、転じて「たやすいこと」「取るに足らない出来事」「チョロい仕事」ぐらいを意味している(らしい)。当欄は、世間に転がっている言葉を拾い上げて、かぶりつく試みだ。ケーキを食べるみたいに無思慮に、だ。で、咀嚼嚥下消化排泄のうえ栄養になれば上出来、食中毒で倒れるのも、まあ人生の勉強、と、基本的には前のめりの姿勢で臨む所存です。よろしくお願いします。

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/174784/111600119/?P=5

 

 

国会でも該当の土地が、この森友学園への売却金額が8億も9億も値引きされて1億数千万円の安値で売られていると、ごうごうと非難しているが、民主党政権時代にはそのすぐ隣の野田中央公園が、ほぼ同面積で142300万円の土地が僅か2200万円足らずで豊中市に売り払われていることには、頬かむりしている。森友学園へは13,400万円で売っているから、2,200万円に比べれは相当の高値で売っていることになるが、このことも国会で取り上げてもらいたいものである。このことは11/20NO.13~で扱っているので、ぜひ参照願ってこのテーマを終えよう。

 

まあ朝日の「(総理から指示はないが)総理からの指示に見えるのではないか」という肝心の部分は、読者に分からないように処理して新聞に載せるなどと言う、捏造・虚偽報道とこの野党の国会の先生たちのやっていることも、だからこれと同じ捏造に近い。

 

総理からの指示がないと言う文字を隠しても、すぐにバレてしまうのによくやるよ、朝日は。

朝日新聞、死ね!」ではないのかな。

 

(終わり)

加計問題を紐解いてみれば!(48・総選挙)(16)

これで、森友問題も加計問題も安倍総理には何の関係もないこと、お判りいただけたことと思う。

朝日新聞毎日新聞が、さも癒着があるのではないかと言った子供騙しの報道を続けているだけなのである。この新聞社はきっと、北朝鮮や中国から金を貰っているのではないのかな、と思われても仕方がない動きをしているようだ。

 

これらの問題を大きくしたものは、悪徳新聞社・朝日新聞とその他マスゴミ、それに当時の民進党の先生たちのなせる業であった。

 

そして「朝日新聞、死ね」と投稿した日本維新の会足立康史衆院議員(52に対しては、朝日新聞はしつこく抗議しているものの、世間からは少しも賛同を得ていない。明らかに朝日新聞の捏造・虚偽報道であるから、それも当然であろう。世間では(死ねなどと言う言葉遣いの問題があろうとも)、足立議員に対して擁護する意見があふれているようだ。

 

 

「捏造」と断じた足立康史氏に朝日新聞が社説で猛烈にかみつくも、ネット上では朝日非難、足立擁護あふれる 質問の見返りに献金受ければ収賄の可能性も

2017.11.18 18:35

朝日新聞の18日付朝刊の社説 朝日新聞の18日付朝刊の社説



 日本維新の会足立康史衆院議員52が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い

 加計学園獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会15日、足立氏が自民党石破茂元地方創生担当相(60)、希望の党玉木雄一郎代表(48)、立憲民主党福山哲郎幹事長(553人を「犯罪者だと思っています」と言い、朝日新聞の一連の報道を「捏造(ねつぞう)」とし、加計学園問題は「朝日の捏造報道から始まっている」と述べた。

 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。

 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。

 「保育園死ね」は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。

 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった。

 朝日が強調する前川喜平・前文部科学事務次官の「総理のご意向があった、と内閣府から聞いた」という発言や、文科省内部から流出したと思われる「総理のご意向があった」とのメモも、前川氏の証言ですら安倍首相の直接の口利きは証明されなかった。

 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある

 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。

 収賄罪が成立するには、賄賂の収受(約束を含む)、請託、職務権限の行使が不可欠なことは当の朝日新聞の記者や論説委員もよく分かっているはずだ。

 足立氏は発言で名前を挙げた石破、玉木、福山の3氏に陳謝する一方、17日、加計学園をめぐる朝日新聞記事を「捏造」としたことに「撤回の考えはありません」「今も捏造だと思っているからです」と述べ、朝日新聞広報部は「極めて問題であり、強く抗議する」とコメントした。

 足立氏は17日夜、「今回の犯罪者(疑惑!)発言の背景には、企業団体献金を巡る根深い問題が横たわっているということだけは広くご認識いただきたい…。一般論として(獣医師会等の)団体から献金を受けている代議士が一定の請託を受けて国会質問すれば受託収賄の疑いは免れません」と自身のツイッターに投稿した。

 一連の足立発言を厳しく批判しているインディペンデント・ウェブ・ジャーナル(IWJ)代表の岩上安身氏は「朝日は足立康史の『捏造』という暴言に『抗議』どまりにすべきではない。紙面で徹底的に論戦し、法廷でも争うべき。侮辱されたのは朝日だけではなく真実が侮辱されたのだ」と自身のツイッターでつぶやいた。だが、岩上氏自身のツイッターにまで「法廷で争うべきですよ。まあ、ほんとに犯罪者ということが国民にバレてしまうから、できないでしょうね。玉木(議員)も朝日も」「もはや朝日新聞フェイクニュースメーカーであることは少なくとも日本の中では有名ですよ」(朝日のフェイクニュースとする記事の表をつけて)「朝日新聞先の大戦を煽った時のことを連想しますね。あー怖い」などとする足立氏擁護の投稿が多く、「昨今、新聞が舐められすぎている。新聞がその気になった時の恐ろしさを、たまにはこうした輩に思い知らせるべきた 笑」など、応援しているのか、皮肉っているのかよく分からない投稿もあった。

 足立氏のツイッターには「謝罪しても立憲民主党は許さないそうですよ。安倍総理昭恵夫人には平気で犯罪者扱いしてたくせに」「足立さん!刺されない様に気いつけて下さい」などと擁護する書き込みであふれた。(WEB編集チーム 三枝玄太郎

http://www.sankei.com/politics/print/171118/plt1711180014-c.html

 

 

もう一つ、朝日と毎日の偏向ぶりを紹介して、このブログを終えよう。

いい加減にしろよ、朝日・毎日! この2紙は加戸守行氏の証言を一つも載せていないと言う。

(続く)