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ブログ・テーマ一覧

 

ブログ テーマ 一覧

 

'17.03.31

 

今までに掲載したブログのテーマの一覧を載せる。
'07.4.30
に最初のブログを載せているが、現在までに78テーマを掲載している。(内49596974は、ブログの目次である。)
以下ブログのテーマ(題名)とその概要を列挙する。

 

 

NO. 初掲載    テーマ        概要

 

1.'07.04.30慰安婦問題について・朝鮮業者の横暴ぶりの 朝鮮・東亜日報の記事。日本軍による強制連行などは、架空の話。朝鮮による捏造である。

 

2.'07.05.04マイク・ホンダ下院議員とは・中国系反日団体からの政治献金で活動する。

 

3.'07.05.06民主党を手玉に取る中国スパイ・ヒラリーも中国系団体から献金を受けている。


4.
'07.05.08中国の対日特殊工作(スパイ)・中国国費留学生はスパイ行為をしている。


5.
'07.05.10中国の反日工作に対抗するには!政治家は正々堂々と靖国に参拝しよう。

 

6.'07.05.11通州事件・中国暴民が日本居留民を虐殺した。

 

6'.'07.05.28通州事件についての詳細・中国暴民が日本居留民を虐殺した詳細状況。(GOOでは上記の6.の中に掲載されている。)


7.
'07.05.15~17米兵の日本人婦女子陵辱事件・占領下駐留米兵の日本人婦女子への 陵辱事件の傍若無人な記録。


8.
'07.06.01~01温家宝来日の虚構日中友好路線に変わった真相は?


9.
'07.06.06~09南京大虐殺の虚構宣伝と胡錦 濤の秘密工作に騙されるな・それは、中国国民党中央宣伝部がでっち上げた宣伝工作だった。

 

10.'07.06.19~21ヤマハ無人ヘリ違法輸出・それは田川市のクラブの家宅捜索から始まる。

 

 

NO.  初掲載 テーマ        概要

11.'07.07.04~17日中戦争中国共産党が惹き起こしたものだ・それは国民党内の共産党員の銃撃によるものだった。

 

12.'07.07.21北朝鮮には支援するな・バン基文の差し金に乗せられるな。


13.
'07.07.29~8/2慰安婦問題の誤報'91/5月と8月に朝日のデタラメ、欺瞞記事を掲載した事から始まる。


14.
'07.08.15~8/19靖国神社への公式参拝は必要である中韓サンフランシスコ平和条約の門外漢だ。

 

15.'07.08.24~8/26Chinkoro中国との接し方・中国は下でに出るとつけあがる国だ。

 

16.'07.09.06~9/15創価学会中国共産党公明党・裏の顔は中国工作機関の出先機関と化している。

17.'07.09.24~10/7北京オリンピックスーダンでは中国軍に支援された政府軍が、虐殺を繰り返す。


18.
'07.11.05~11/11竹島は、明らかに、日本領1952.1月李承晩ラインを設置し武装占拠した。


19.
'07.11.26~12/13小沢一郎、悪魔の密約共産党の候補者絞込み決定は、小沢が密約した結果だった。


20.
'07.12.24~12/25戦略的互恵関係とは、幻(まぼろし)である'07.12.1日中ハイレベル経済対話の合意文書を中国は改竄した。

 

 

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21.'08.01.15~1/24小沢一郎土下座外交'07.12訪中した小沢は胡錦濤の前では借りてきた猫状態だった。


22.
'08.02.08~2/20中国・虚妄のプロパガンダS2.3南京、S3.5済南、S12.7通州の各事件では中国暴民に日本居留民が多数虐殺された。反対に朝日新聞'71年に本多勝一記者の「中国の旅」を連載し、中国が捏造した日本軍の「残虐行為」の作り話を垂れ流した。


23.
'08.02.27岡田武監督に物申す'08/2の中国戦、ラフプレーに岡田は抗議せず。


24.
'08.03.06~3/11中国・毒餃子事件胡錦濤は嘘を吐(つ)き通した。


25.
'08.03.31~4/17沖縄戦教科書検定問題沖縄タイムス「鉄の暴風」は、全くの作り話と虚妄そのもの。大江の「沖縄ノート」はその焼き写し。

 

26.'08.04.19~4/24長野での聖火リレー、「中国警備隊」を完全排除せよ・中国は全世界から嫌われている事を証明した。チベットウイグル、蒙古を侵略している。

 

27.'08.04.29中国・毒餃子事件(その後)・中国の食は信用できない、中国そのものが信用できない。


28.
'08.05.06~5/6胡錦濤の日本をたぶらかす旅日中中間線でのガス田開発、領土を侵略する戦法だ。


29.
'08.05.14~5/23胡錦濤帰国・日本での激しい抗議活動は予想外だった様だ。中国社会科学院反日教育の総元締めだ。


30.
'08.06.03~6/18中国覇権主義・中国は日本との領有権紛争を解決する意志はない。領海法を勝手に制定し、領海を宣言しそれを武力で維持しようとしている。

 

 

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31.'08.06.29~7/30中国の厚顔無恥'08年の中国には四川地震をはじめ災害が多発した。援助には感謝している振りをしているが、それが日本をたぶらかす手練手管である。


32.
'08.08.07~8/8五輪直前、中国官民衝突相次ぐ・中国では住民の不満と不安が充満している。


33.
'08.08.13~8/14五輪最中、中国官民衝突相次ぐ・権力者への強い憎しみも力で抑える。


34.
'08.08.22~9/4映画「靖国」に物申すサンフランシスコ平和条約では中韓は門外漢、戦犯や靖国神社に発言する権利はない。心安らかに、靖国に参拝しよう。


35.
'08.09.10~9/28靖国神社に参拝しよう・大東亜の使用をGHQは禁止した。大東亜戦争は東亜(全アジア)の植民地を、西欧列強より解放する戦いであったから。

 

36.'08.10.09~12/10 ヨーロッパと日本・日本は、如何にして、明治維新を成し遂げていったのか。そこには神代の時代から連綿と続く天皇制と、江戸時代に完成され、強化された「さむらい魂」があったからである。


37.
'08.12.19~'09.1.13・日本は侵略国家ではありません。田母神俊雄航空幕僚長は、アパグループ主催の第1回『「真の近現代史観」懸賞論文』に「日本は侵略国家であったのか」で応募し、20081031日、最優秀藤誠志賞を受賞した。その内容は、'08.11.3朝日新聞の社説の言葉を借りると次の通りだが、与党、政府を巻き込んだ大論争を巻き起こした。
わが国は蔣介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者

わが国は極めて穏当な植民地統治をした

日本はルーズベルトの仕掛けたわなにはまり、真珠湾攻撃を決行した

わが国が侵略国家だったというのはまさに濡れ衣である」---。

しかし、これは正論である。


38.
'09.01.30~3/9バラク・フセインオバマ大統領オバマはその大統領就任演説で、三つの事柄を、その政策の柱に据えると述べた。核の脅威、地球温暖化、テロの防止の三つの事柄に対しては、中国と共に手を打つと述べている。その中には、同盟国である日本への配慮は微塵も見られない。そのために日本は生存を掛けて、第四のパラダイムシフトを敢行しなければならない。それは、「日本が自主的な核抑止力を構築して自主防衛をして、中国の侵略を阻止して、国際社会で生き残ること」である。日本は早急にこのパラダイムシフトを成し遂げなければ成らない。

39.
'09.3.26~3/28WBC・侍JAPAN(正・続)

40.
'09.3.16~9/30尖閣諸島問題・中国は、'80年代後半に地理的国境と戦略的国境と言う2つの国境概念を確立した。9/10のブログ参照。戦略的国境は国家の総合力・軍事力で維持すれば、地理的国境は拡大できると定義している。更に'92年には領海法を制定し、勝手に尖閣諸島の領有を表明した。そして中国人民解放軍尖閣諸島を防衛する権利を有すると主張した。また'86年には海軍発展戦略を発表し、航空母艦保有を宣言している。'09年の国慶節の軍事パレードはそれらの成果発表の場となった。
また、'05.4月の中国中央軍委拡大会議で軍長老の遅浩田は、台湾の武力解放のみか、米国打倒・日本殲滅を主張し核爆弾で日本を殲滅せよと主張している。中国の軍国主義・侵略主義の面目躍如と言ったところであるが、日本は、本当に、安穏としていてはいけない。'09.8/12のブログでは日本国憲法の改定案を示しているので参照願う。

NO.
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41.
'09.10.14~'10.1.30国慶節に思う。'09.10/1の中国建国60周年の軍事パレードは、対日米戦争の準備が完了した事を内外に示した。そのため中国は戦争へまっしぐらに進んでいる。CO2の排出削減なんぞは知った事ではない。然るに痴呆の鳩山は25%削減を約束してしまった。日本はそのため排出枠を中国から購入することになる。これこそ隠れた中国向けのODAとなる。小沢は中国の結託して天皇陛下までもを、取り込もうとしている。習近平も日本篭絡を企んでいる。要注意だ。

42.
'10.1.3~1.6正月雑感蓮舫議員の「2位ではダメなんですか。」2位ではだめなんです。北京大学に留学した蓮舫に騙されるな。米国のプレゼンスが無くなれば尖閣諸島なんぞはすぐに中国に取られてしまう。

43.
'10.2.18~4.1小沢資金問題・小沢はゼネコンから違法な献金を受けていた。その献金で世田谷の土地を購入した。しかし政治資金収支報告書には、それらは記載されずに複雑な資金手当てを施して、隠蔽した。それらは小沢の了解の下に作られたものだが、秘書ら三人は知らぬ存ぜぬで検察をてこずらせている。

44.
'10.3.16~8.31,10.7番外編・プリウス急加速問題

'10.3.16~3.25・レクサスの暴走問題で米議会は豊田社長を公聴会に召喚した。米国の狙いは、GMをも凌駕したトヨタを潰す事である。暴走の原因は人為的なものであった。

'10.4.15~6.10・しかしアメリカは電子スロットルシステムの欠陥であると、したくて仕方ないのである。悪徳弁護士やマスコミまでまで動員して、トヨタつぶしに走っている。NASANASにまで動員して電子制御システムの欠陥を探しているが、欠陥は発見されていない。しかしNASAはそのことを隠していた。そしてトヨタはテスラと提携したが、電気自動車はトヨタをどう変えてゆくのであろうか。

'10.8.20~8.31,10.7オバマUAWや大企業からの献金で大統領となった。そのための恩返しの為にGMなどを国有化した。オバマの経済政策は完全に失敗し、雇用不安が増大している。そしてUAWなどを助けるためにもトヨタつぶしを図っているのである。

 

44-2.'11.4.1~4.26・番外編・プリウス急加速問題・アメリカはトヨタの電子制御プログラムに問題があるとトヨタを攻めて、とうとうそれを公開させた。しかし欠陥は見つからなかった。そして日産リーフが世界カーオブザイヤーを受賞した。

 

44-3.'12.3.26~4.2,4.17~5.17・番外編・プリウス急加速問題民主党と日銀白川のボンクラのために超円高が続く。トヨタをはじめ自動車メーカーは、そのため必死に円高対策だ。トヨタオバマ円高、震災、タイ洪水と4重苦だ。今年はEVの時代に突入する。EVには、航続距離を伸ばすために、2次電池、充電方法、モーターと解決しなければならない問題が山積みだ。

45.
'10.6.13,149.16~10.2'11.3.14~3.18続岡田監督に物申す。・韓国戦に立て続けに2連敗、代表監督辞退を申し出る。それでも南ア大会では予選を突破し、世界から熱狂された。しかし岡田の目標はベスト4ではなかったか。それを忘れてもらっては困る。

 

46.'10.6.23~7.26年央雑感6/13はやぶさ」が小惑星イトカワ」に着陸して、更に見事地球帰還を果たした。これには世界初の新技術が沢山盛り込まれていた。しかし蓮舫などの民主党の仕分けの結果、次の新技術開発の予算はゼロとなってしまった。帰化中国人たちは日本を弱めようとしているのではないかと、注視・監視していないと大変なことになる。

 

47.'10.8.2~8.4・おのれ!孫正義孫正義の白い犬のお父さん犬で、「日本」と黒人を侮辱しているCMを流している。孫正義帰化朝鮮人である。朝鮮では白い犬とは、「この犬やろう」と言う最大の侮蔑の言葉なのである。さしずめ「日本人の犬やろうめ」と言ったところである。

 

48.'10.8.9~'11.11.8日韓併合100年韓国は「日帝36年の七奪」と批判するが、全く逆で、日本は朝鮮に対して、七恩を施していたのである。七つとは、1.国王2.主権3.生命4.土地5.資源6.国語7.姓名である。日本は破綻まじかな李朝朝鮮を、日韓合邦により救ったのである。そのため朝鮮は清の属国から解放されロシアの毒牙からも逃れることが出来たのであり、日本による近代化への基礎を築くことが出来たのである。
アジアの中で日本について近代化できたのは、日本による日韓合邦があったからである。

韓国は日本人が作ったのである。

 

49.'10.10.17・ブログテーマ一覧今まで掲載したブログの目次

50.
'11.2.1~3.24・ドーハの歓喜2011AFCアジアカップは日本が優勝した。それは大いなる団結力の為せる業であった。ザッケローニ監督は、体格に劣る日本代表チームの力を最大限発揮させるために、絶妙な采配を振るった。全員がヒーローなのだ、一人の力でなしえるものではない。だから猿真似をするような韓国チームには、すっきり勝利しなければいけないのです。

 

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51.'11.11.21~12.22・世の中、何だこれ!(TPP)民主党は3代続くAPT政権政党だ。野田佳彦は、ISDS(投資関連)条項も知らずに、TPP参加を表明してしまった。日本は貿易立国の国であり、TPP参加は必要かもしれないが、ISDS条項に対して政府が毅然とした対応をして行かないと、日本社会そのものが崩壊してしまう危険があるものである。しかし、今後の日本の発展のためには、参加せざるを得ない、どう対応して行くのか民主党は。


52.
'11.12.26~'12.2.1・世の中、何だこれ!(巨人ゴタゴタ)2011.11.11巨人GMの清武球団球団代表は単独で記者会見を開き、読売グループ本社会長のナベツネに対して、球団コーチ人事を鶴の一声で覆した、と批判した。これがゴタゴタの始まりだった。どう展開するか見物である。

 

53.'12.2.17・ブログ・テーマ一覧今まで掲載したブログの目次

 

54.'12.2.21~'12.3.23・くたばれ韓国、失せろ李明博韓国には遠い昔から「貢女」の習慣があり、宗主国であった中国に年間数千人もの「慰安婦」を献上していた歴史を持っている。それを止めさせたのは日本であった。李明博の言う極悪非道な人身売買は、朝鮮人業者のやったことなのである。東亜日報にも掲載されている。

'11.12.17李明博は来日早々、慰安婦問題を口にした。これはS40日韓基本条約で解決済みだ。しかも、キムチ臭い韓国女を我が皇軍が強制連行したと言う、ありもしない話を吹聴した。これには吉見なる人物と朝日新聞が、「日本軍が関与した」などと捏造報道したことから始まった。更に日本大使館前に「慰安婦の碑」なる像も建てた。民主党政権もなめられたものだ。恩を仇で返すような国は、核でも落として潰してしまえ。

 

55.'12.5.28~'12.6.9第2次上海事変937.8.12突如中国軍が上海共同租界の日本人区を包囲、攻撃してきた。これは共産党員の張治中が引き起こしたもので、日本軍を中国内乱に巻き込むためのものであった。

'1937.10.4米国雑誌LIFEは「上海南停車場で泣く赤子」の写真を掲載した。これは蒋介石が米国に仕掛けた反日プロパガンダ用の偽造写真であり、米国を中国寄りにに引き込むものであった。

 

56.'12.7.5~'12.7.20'12.8.6~'12.12.30尖閣諸島問題その2・1974.1.15ベトナム戦争で敗色濃厚となった米軍の撤退を見越した中国軍南ベトナム領有の西沙諸島パラセル諸島)を軍事占領する。

更に1988.3.14には、ベトナムからソ連が撤退した空白時期を狙い、南沙諸島(スプラトリ諸島)も軍事占領してしまう。

今度は米軍がフィリピンから撤退した後の1994.12にはフィリピン領のミスチーフ礁を占領する。1998.1にはルソン島沖のスカボロー礁も占領してしまう。

1992.2には「領海法」を制定し、西沙・南沙・尖閣諸島の領有を明記した。尖閣諸島の棚上げなんぞはどこ吹く風だ。中国の捏造には十分に構えていかなければならない。

 

57.'12.7.22~'12.7.31世の中、何だこれ(WBC不参加)・日本プロ野球選手会は、2011.7.22の臨時大会で(スポンサー権問題で)第3回WBCに参加しないことを表明した。

 

58.'13.2.1~'13.3.6支那事変の真相・1931.9.18満州の柳条湖(藩陽の北7.5km)で日本の南満州鉄道が爆破された。これは日本の関東軍が計画したもので、当時の満州での日本人や日本企業への迫害が続いていたのを防ぐために、やむを得ず口実として、起こしたものであった。

 

59.'13.3.20ブログ・テーマ一覧今まで掲載したブログの目次

 

60.'13.3.25~'13.4.26世の中、何だこれ(WBC敗退)・NPB日本プロ野球選手会は、2013.3.2から始まった(1次ラウンド)第3回WBCに、結局は参加した。すったもんだした挙句山本浩二を監督に押し上げて戦った「侍ジャパン」は準決勝でP・リコに完敗した。それでも山本は満足で反省点はない、などと言っている。これでは駄目だ。野球ファンでなくとも日本人は大いに不満足で、そのため次回に向けて大いに反省してもらわなくては、困るのである。

 

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61.'13.5.13~5.17'13.6.3~6.12'13. 6.15~9.9尖閣諸島問題その3中国は、2013.4.26の定例記者会見で、尖閣諸島は「革新的利益」だと、日本に宣戦布告をした。その上、沖縄まで中国のものだ、と言い出した。

しかし、1950年代の「人民日報」は、中国人民の啓蒙用の「資料」欄で、盛んに「尖閣諸島琉球群島属し日本領だ」と記述していたのである。

更には、ルーズベルト蒋介石がカイロで密談をしている。その時ルーズベルトは、蒋介石琉球群島をやろうと提案したが、蒋介石はそれを断っている。

1895年に尖閣諸島沖縄県琉球群島)に編入されており、琉球群島に含まれている。

カイロ宣言で返還された地域は、満州、台湾、澎湖島と太平洋の島嶼だけであり、尖閣諸島琉球群島)は含まれていない。

 

62.'13.5.18~5.29橋下市長、がんばれ20135.13橋下市長は、当時は慰安婦は必要だったが日本軍が女性を強制的に連行した事実はない、と反論した。事実日本軍による強制連行などは架空の話で、朝鮮による捏造である。実際に人さらいまがいの行為を行っていたのは、朝鮮人女衒達であった。

63.'13/6/13~614W.Cupブラジル大会出場おめでとう本田は公開説教する前に自己反省を。

 

64.'13.7.21スタジオジブリ、おかしいぞジブリ宮崎駿は図に乗ってしまった。

 

65.'13/9/23~10/11東京五輪2020と尖閣諸島2013.9.8早朝(日本時間)2020年の五輪開催地に東京が決まった。中国は早速「お祝いする」と言ったが、その前に東京落選と報道し、喜んでいた。

 

66.'13.11.11~12.27'14.1.13~7.5馬鹿な韓国、頓馬な朴槿恵韓国は「日韓請求権並びに経済協力協定」に反して、戦時徴用の賠償を日本企業に命令した。

しかも不法占拠している竹島での軍事訓練を、これ見よがしに公開した。

明らかに日本への宣戦布告だ。

竹島は日本固有の領土である証拠は、沢山ある。更に昭和15年に発効されている隠岐諸島の観光パンフにも、竹島は日本の領土として名所として取り上げている。

 

韓国は日本人が作ったのにも拘わらず、歴史認識を捏造している。日本はこれに対抗する力を持つ必要がある。韓国は日本を仮想敵国として、軍備を増強している。日本もこれに対抗する必要がある。

 

しかも朴槿恵大統領は、世界中に告げ口外交を展開して、日本軍による「慰安婦問題」を言いふらしている。韓国女をかどわかして慰安婦に売り飛ばしていたのは、朝鮮人業者だったのだ。いわゆる朝鮮人女衒によるかどわかしは、当時の朝鮮の新聞「東亜日報」で沢山報じられている。

韓国軍はベトナムでは数多のベトナム女性を強姦して、その証拠を消すために無差別に殺戮している。ライダンハンとは、韓国兵によるレイプなどで、ベトナム女性との間に生まれた混血児を意味する言葉である。

 

そんな捏造・偽造・歪曲話ばっか言い触らしているから、大型フェリー「セウォル号」が過積載と違法改造で、沈没したのだ。修学旅行中の高校2年生が大勢亡くなっている。

因果応報とも言いたくもなる、と言うものだ。

 

更に朴槿恵の中国よりの姿勢が強まっている。これには米国もご機嫌斜めだ。

 

更には日本の古美術品などの文化財を盗んでは、頬被りしている。全く韓国(人)は鬼畜にも劣る生き物である。日本で起こしている残虐な殺戮事件の殆どは在日朝鮮人が起こしたものである。光市母子殺害事件がその象徴である。安重根などはその代表である。

 

韓国は日本の友好国にあらず。敵対国である。と考えて行動する必要がある。

しかも韓国は三流国である。更には韓国との合作であった「河野談話」は破棄すべきである。

 

67.'14.7.31~8.2東京都知事舛添要一殿舛添要一は何も勉強せずに訪韓したようだ。国際政治学者足るものが、何たるざまか。全く泣かせるぜ。

 

68.'14.8.8~10.10日清戦争開始120年に考える。2014.7.25日清戦争開始から120年になる日である。中国では色々な行事が行われたようだ。そして日清戦争に負けたことをネタに、日本の脅威を唱えて軍拡にまい進しようとしている。中華民族の偉大な復興を成就するための手段としている。

 

しかも南沙諸島ではベトナムの了解で石油の掘削を開始している。尖閣諸島の防衛を、日本は強化する必要がある。

しかも習近平は虎もハエも叩くといって権力闘争を仕掛けている。

 

日清戦争は中国の清によるいわば日本への侵略が、その原因だった事をしっかりと我々日本人は認識しておく必要がある。

 

このように何事にも日本と敵対しようとする中国とは、首脳会談などやる必要は無い。

 

69.'14.10.27・ブログ・テーマ一覧今まで掲載したブログの目次

 

70.'14.10.31~11.21・中国の不法で無法な夢日本の中国への輸出はGDP比で僅か3%未満であり、中国への直接投資もGDP1%強であり、日本経済は決して中国には依存していない。しかし日本からの輸出は資本財が中心であり、滞れば中国は大打撃となる。そのため中国は日本を中国の属国状態にしておきたくて仕方がないのである。その証拠は、いくつもある。・・・・・

(1)中共「日本開放第二期工作要綱」日本の国力を支配して中共の世界開放戦に奉仕せしめよ。この考えは「江沢民文選」にも引き継がれている。(2)元国防大臣遅浩田論文「戦争が正に我々に向ってやって来る」で日本殲滅を主張している。(3)李鵬元首相は「日本は消えてなくなる」と主張している。(4)2050極東マップ」では、日本は東海省と日本自治区に分断され、中国領となっている。

 

中国の言動には最大限の注意が必要だ。

 

 

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71.'14/11/25~15/5/12・次世代エコカー・本命は?2014.12.15トヨタ自動車燃料電池車の販売を始めた。世界で始めての市販車となった。しかし一日3台、年700台足らずだ。

このFCVの真の目的は、2018年加州ZEV規制に対応するためのものだが、CO2を排出せずに水素を得る方法がある以上、究極のエコカーたる資格を有している。

もう一方のエコカーたるEVには、航続距離と充電時間と言う欠点がある。FCV同様更なる技術革新が求められている。

バッテリの改革が先か、FCVのコスト低減と小型化が先か、両者の技術革新競争が始まっている。

トヨタは、ホンダや日産に早くFCVを売り出してもらいたいと切望している。

そうでないと、水素社会の到来が遠のいてしまうからだ。

 

 

72.'15/6/8~8/12戦後70年談話はヒストリーで!戦後70年の安倍首相談話は、是非とも歴史的事実・ヒストリーに基づいたものであってほしい。

 

その骨子は次の五つのものとなろう。

 

(1)韓国の朴槿恵慰安婦問題を「馬鹿の一つ覚え」のように言っているが、これは全くの言い掛りの何物でもない。強制的に拉致して慰安婦にしていたのは、お前の国の朝鮮人女衒による誘拐、人身売買であった。それは朝鮮の新聞「東亜日報」に沢山報道されている。

(2)日韓併合は植民地支配ではない。日本は今に金にして624千万円もの巨額の金をつぎ込んで朝鮮の近代化を図ったものである。その結果米の収穫も二倍となり人口は2.5倍となっている。

(3)次に満州事変は共産党による日本利権への不当な圧迫や侵略があり、日本人への殺害事件などを防ぐために、起こさざるを得なかったものである。侵略などではない、自衛のためのものであった。

(4)日中戦争と言われるものは、国民党軍に潜んでいた共産党員による日本人租界への攻撃を防ぐための防衛戦争から始まったものである。これが第2次上海事変である。盧溝橋事件も共産党員の発砲より惹き起こされたものである。

(5)日中戦争蒋介石軍に潜む共産党員が、無理やり日本軍を蒋介石軍と戦わせるために仕掛けられたものであり、それは蒋介石の北伐(共産党潰し)を防ぐためのものであった。

(6)だから「河野談話」や「村山談話」は削除・廃止するべきものである。

 

以上を踏まえた内容が戦後70年談話に相応しいものであるが、米国の意向などによりヒストリーはオブラートに包まざるを得ないであろう。

 

73.'15/9/4~10/20続・戦後70年談話はヒストリーで!安倍首相は8/14に「戦後70年安倍首相談話」を発表した。その中には、日本の「植民地支配」日本の「侵略」を示す文言は一つもなかった。当然であるが、安倍首相としての「痛切な反省」と「心からのお詫び」も無い。勿論必要ないからであるが、ひとつだけ「我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省心からのお詫びの気持ちを表明してきました。」と言う形で使っている。今まで繰り返しそうしてきたから、もうそれは必要ない、と言うことであろう。

しかるにファシズムの強い国・中国では9/3に「世界反ファシズム戦争勝利70周年、抗日戦争勝利70周年」記念行事が大々的に行われた。この捏造された記念行事こそが、中国がファシズム国家であり、偽造・捏造を旨とする国であることを、如実に示している。

日本は中国共産党軍とは戦っていない。戦ったのは欧米列強に支援された蒋介石軍である。

だからこの題名自体が捏造そのものを示しているのである。

更にはこの談話では、完全に韓国を無視している。当然である、韓国は当時日本領であったからである。日本は韓国とも戦争はしていないし、植民地支配をしたものでもないのである。

アメリカは、4/29の米議会での安倍演説で歴史問題は決着としたので、この談話には大歓迎であった。しかし2013/12月の安倍首相の靖国神社参拝に対しては、米国は「失望した」との強い表現でそれを非難した。アメリカの考えは、日本の尊厳などよりも東アジアであらぬ混乱を起こすな、と言う事なかれ主義なのである。

だからアメリカが本当に日本を守ってくれるかと言うことには、疑問が残るのである。

と言うことは、日本は自分で自分を守ることをしないと、滅びる可能性が大きいのではないか。だから「パラダイムシフト」を決行して、

 

・自主的な核抑止力を持ち、自主防衛能力を構築することであり、さらに

同盟関係多角化して、

軍事技術の確保も多角化することである。

 

と言うことを早急に実施してゆかなければ、やがては滅びる可能性が大きいのである。

 

74.'15.11.09・ブログ・テーマ一覧今まで掲載したブログの目次

 

75.'15/11/16~'16/3/25ならず者国家・中国、アレコレ!最近中国では不思議な出来事が相次いで起こっている。その一つか8/12深夜、北京の副都心とも言うべき天津市でなぞの大爆発が起こった。・・・これは業者と行政との癒着のなせる業であった。業者は法律に反して、大量の危険物を貯蔵していたのであった。その爆発であったのだ。

 

習近平は「虎もハエも同時に叩く」と言って腐敗撲滅運動を始めたが・・・。

 

中国の経済は下降気味である。すでに「ルイスの転換点」を超えている。ますます賃金は上昇し続けるであろう。

 

この景気後退を防ぐために習近平は、「二つの百年目標」を言い出した。

共産党創立百年の2021年に小康社会

・中国建国百年の2049年の中華民族の偉大な復興・・・。

 

景気後退で人民の不満が貯まるなか、習近平国慶節でもないのに、2015.9.3に大々的な軍事パレードを執り行った。先進国はどこも参列しなかったが、パククネだけは出席している。属国根性丸出しだ。

 

先進国への当てつけと台湾総統選挙対策であった。しかし本当の目的は日本を震え上がらせるためのものであった。

 

しかし台湾では蔡英文が当選して、一つの中国を認めなかった。そのため 銅鑼灣書店関係者を拘束した。

 

中国の韜光養晦作戦が明らかになりつつある。アメリカのマイケル・ビルズベリー氏がChina 2049で、アメリカはずっと中国に騙され続けてきたと主張している。アメリカは中国に対して、ずっと間違った援助をしてしまっていた。

 

76-1.76-2.'16/04/04~10/03続・次世代エコカー・本命は!ホンダが2016.3.10待ちに待ったFCVクラリティフューエルセルを発売した。しかし年間200台のリース販売だと言う。いささか拍子抜けだった。

 

ホンダもいささか腰が引けている。五人乗りで750kmも走ると宣伝している。トヨタ・ミライは650kmだが、これは搭載する水素の容量の違いによるだけのもの。

 

そのうちにVWが北米で、排ガス不正によってディーゼル車を売っていることが判明した。VWはスズキとの裁判にも負けて、資本提携を解消する羽目となった。

 

そして三菱自の燃費不正が発覚した。悪い燃費をよいと偽装していたものだ。この結果三菱自は日産が面倒を見ることになる。三菱自の不正体質は治ってはいなかったのだ。日産はこれで一千万台クラブに仲間入れが出来て、シメシメと言った感じだ。

 

そうこうしているうちにテスラのモデルSが自動運転中に死亡事故を起こす。オートパイロットとか言って偉そうなことを言っていたが、テスラのオートパイロットは、バカパイロットであった。

 

だが世の中は自動運転の時代に突入している。トヨタTRIなどを設立して、AIにシャカリキになっている。

 

しかし今年のトヨタは災難だらけであった。

 

三度も生産ラインを停止させたり、初めての女性役員が麻薬取締法違反容疑で逮捕されたり、ルマン24時間レースでは最後の五分で、それまでトップを走っていた車が止まってしまい、リタイヤとなっている。

 

また次世代エコカーの本命と言われている「プリウスPHEV」が秋から冬に発売を延期してしまった。

 

豊田章男社長のやることなすこと、裏目裏目と出てしまっている感がある。

 

これからどうする、トヨタは。

 

77.'16/04/09ホセ・ヒムカ前ウルグアイ大統領の傲慢な矛盾ヒムカは日本に来て、安全保障関連法制定が間違いだと言った。しかし国の安全は今や一国では守れない、とも言っている。これは明らかに矛盾だ。

 

78.'16/06/27~07/09共産主義(者・党)は日本を滅ぼす世の中を共産化することは、科学的発展の法則に則ったことで、歴史の進歩だ、とするのが共産主義である。

そのためには武力行使容認している。日本共産党自衛隊違憲としているが、己の教義では、武力を容認している。そして密かに日本転覆を企てている。

 

79.'16/11/09~03/16日本近代化の流れ・日本の近代化の流れは明治維新から始まっている。日本は隣国の支那が列強によって浸食されるのを見て、近代化を急いだのである。そして30年足らずの間に、独立国としての地位を占めることが出来たのである。そのとっかかりが、日清戦争での勝利であった。その後、日露戦争、日韓合邦、第一次世界大戦満州事変、上海事変、そして支那事変、大東亜戦争と欧米列強からの軋轢を払いのけながら、国を富まし強くしていった。しかし共産主義の台頭とアメリカのルーズベルト

共産主義容認政策のために、無駄な戦争に引っ張り込まれてしまった。それがソ連共産党政権の描いていたシナリオでもあった。

 

そのため日本は、満州と朝鮮で多くの日本人を難民として失うことになりました。また多くの日本人婦女子は、引揚の途中にソ連兵や朝鮮人によって凌辱され身ぐるみはがされてボロボロとなって引き上げざるを得ませんでした。この悲劇は、日本人として忘れることはできません。自国民を守るということについて、今日本人は真剣に考えなければなりません。そうしないと、折角近代化してきたわが祖国は、いずれの日にか失うことになりかねません。そうならないよう早く自分の国は自分で守らなくてはなりません。

 

80.'17/03/31ブログ・テーマ一覧今まで掲載したブログの目次

 

81.'17/04/03~ 続・続・次世代エコカー・本命は?2017年版の「間違いだらけのクルマ選び」の車種別採点簿の解析から始める。今年の2月に漸く発売されたプリウスPHVがトップにランクされている。エコカーとして評価されたものとして、これは喜ばしいことである。話は変わるが、個別評価の点数と総合評価の点数の整合性がどうしてもつかないのは、頂けないものである。来年は何とか納得のゆく説明が欲しいところだ。

 

それにしても、3/20トヨタ車体のいなべ工場で火災が発生している。昨年に引き続きトヨタ系の会社にとって、今年も前途多難のようだ。

 

(続く)